11月号のVETERINARY BOARDにおいて、総合臨床医を育てる全科ラウンドの「神経」が始まりました。
11月号のVETERINARY BOARDにおいて、総合臨床医を育てる全科ラウンドの「神経」が始まりました。

神経分野に関しては院長の中本が監修を担当しています。
今月号は「神経学的検査(前編)」と題して、勤務医の左が執筆しています。

神経病の診察にはとても大切な神経学的検査の手技などに関して概説されています。
ぜひご一読いただき、明日からの診療にお役立ていただければと考えます。
次号の12月号では、「神経学的検査(後編)」と題して、実際の症例を交えながら神経学的検査結果をどのように解釈していく必要があるのかに関して概説されています。こちらも執筆は勤務医の左が担当していますので、お楽しみにしてください。