客員研究員の継続
大阪府立大学獣医外科学教室の客員研究員として2019年11月から所属していましたが、2020年11月以降も引き続き客員研究員として所属させていただくことになりました。
2020年は新型コルなウイルス感染症によって大学において積極的な研究は実施できませんでしたが、脊髄を損傷した動物の負担が少しでも軽減できるように精進していきたいと考えています。
脊髄損傷に対する再生治療は未知な領域ですが、1つ1つ証拠を集めるとともに、広くアンテナを張って最新の情報を得ていきたいと考えています。

京都市の御所南にある犬猫の神経病専門のクリニックです。ワンちゃんやネコちゃんに神経病が疑われる場合(痙攣をおこした、急に立てないなど)には、お気軽にお問い合わせ下さい。当クリニックでは、ご家族からのお話や動物の状況に時間をかけて診察し、その後に必要に応じてMRI検査などの診断に必要な方法に関してご提示いたします。必要に応じて、専門的な手術を含めた治療も行います。
大阪府立大学獣医外科学教室の客員研究員として2019年11月から所属していましたが、2020年11月以降も引き続き客員研究員として所属させていただくことになりました。
2020年は新型コルなウイルス感染症によって大学において積極的な研究は実施できませんでしたが、脊髄を損傷した動物の負担が少しでも軽減できるように精進していきたいと考えています。
脊髄損傷に対する再生治療は未知な領域ですが、1つ1つ証拠を集めるとともに、広くアンテナを張って最新の情報を得ていきたいと考えています。
